本日 113 人 - 昨日 150 人 - 累計 7826 人 サイトマップ

医療機器

  1. HOME >
  2. 医療機器
レントゲン機器
X線を用いて体の中を撮影し、鮮明なデジタル画像で、診断することが出来ます。
また、両手の甲の撮影で骨密度検査ができます。
画像

腹部超音波
体外から苦痛なく、肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓などの腹部の臓器の観察が出来ます。

動脈硬化検査装置(CAVI)
わずかな時間で血管の状態がわかる検査です。

 動脈硬化とは?
 血管の弾力性が失われ、硬くなった血管壁にコレステロールなどがたまり、
 内径が狭くなって血液の流れが悪くなった状態を動脈硬化といいます。
 動脈硬化が進むと、脳出血・脳梗塞・狭心症・心筋梗塞・
 閉塞性動脈硬化症といった病気につながります。
 足のしびれ、痛み、冷感 ストレス 喫煙 肥満 過度の飲酒 運動不足の方 高血圧症 高脂血症
 糖尿病 高尿酸血症の方など このようなことに思い当たる方は動脈硬化検査をおすすめします。

 検査はベットに横になって心電電極 心音マイク カフを付けます。
 両手 両足首の4カ所 の血圧を同時に測定し 5分程度で検査終了します。
 結果はすぐ先生から説明を受けることができます。
 CAVI(キャビイ)心臓足首血管指数は動脈の硬さの程度を表します。
 ABI(エービーアイ)足関節上腕血圧比は動脈の詰まりの程度を表します。 
 これにより動脈硬化の程度がわかります。

心電図
心臓の動きの様子を記録して、心疾患の診断と治療に役立てます。
また、24時間携帯型心電図(ホルター心電図)で日常生活の変動を知ることが出来ます。
診察室に来ると血圧があがってしまう、仮面高血圧の診断にも有効です。
また、動脈硬化と心電図を同時に図ることも可能です。

AED(自動体外式除細動器)
心室細動(心臓の痙攣)が発生した場合の救命処置のための医療機器です。

デジタルパノラマ・セファロX線撮影装置(Hyper-X CM)
画像
極めて鮮明なX線画像により、様々な角度から歯の健康状態および、骨格や歯並び、目に見えない
智歯(親知らず)の確認が可能な最新機器です。